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金曜ドラマなぎのおいとま第6話の節約レシピまとめました。

 

こんにちは、minamiです。

 

第6話で、ボーイとして働き始めた凪。慎二の本当の「わかるう」を見て、いままでの自分を見つめなおすことができたり。坂本さんとも本当の友情が芽生え始めたり。

 

凪の人としての成長を見つめながら、自分もあのときこう言えばよかったなとか、私も相手に興味を持って話を聞いてあげていただろうか?自分のことばかり話してしまっていたんじゃないかって。。。

 

バブルのママの言葉にはずしんときました。

 

contents(目次)

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『凪のお暇』第6話のレシピ

 

※こちらのレシピはなぎのおいとま公式LINE&公式サイトなどより引用しています。

 

豆苗とツナの炒め物

材料(2~3人分)

豆苗

1株

ツナ缶

1缶

ごま油

大さじ1(※オイル漬けのツナ缶を使用する場合は、加減してください)

少々

粗びき黒こしょう

少々

 

つくり方

  1. 豆苗は、根の部分を除き、4等分に切る。
  2. フライパンを熱しごま油を入れ、汁気を軽く切ったツナ缶をさっと炒め、豆苗を加えてさらに炒める。
  3. 塩、粗びき黒こしょうで調味する。

 

ねぎたっぷり煮物(じゃがいもと鶏肉のしみしみ~)

材料(2~3人分)

鶏もも肉

1枚(250g)

じゃがいも

4~5個(約600g)

小さじ1/2

ごま油

大さじ1

(A)
  • 酒大さじ1

  • みりん大さじ2

  • 砂糖大さじ1

  • しょうゆ大さじ2

  • 水800ml

  • 長ねぎ1本(白髪ねぎにする)

 

つくり方

  1. 鶏もも肉は、6~8等分に切り、塩をふる。じゃがいもは皮をむき、4等分に切り、水にさらして水気を切る。
  2. 鍋にごま油を入れて温め、鶏もも肉を入れてさっと炒める。(A)を順に加えてから水を半量(400ml)入れてふたをし、中火で約10分煮る。
  3. じゃがいも、残りの水(400ml)を入れてふたをし、さらに10分じゃがいもに火が通るまで煮る。
  4. 器に盛り、たっぷりの白髪ねぎを添える。

 

女子会の人生ゲーム懐かしかったな~。

 

豆苗の炒め物を肴に女子呑み、羨ましい。現在の「人生ゲーム」っていろいろなタイプがあるんですね。友人の家にあってよく遊びました。懐かしいです。

 

凪のお暇 現在6巻
 

第6話のあらすじ オフィスらぶでこわれそう

ゴン (中村倫也) と別れ、再びリセット人生をスタートした 凪 (黒木華) は、ママ (武田真治) から声をかけられ、スナック 「バブル」 2号店でボーイとして働くことに。ママや 杏 (中田クルミ) の接客の邪魔にならないように、雑用を片付けるが、時折、お客さんから話を振られてもうまく答えることができず落ち込んでいた。

一方、慎二 (高橋一生) は、会社の同僚の 円 (唐田えりか) と交際をはじめ、楽しいオフィスラブを送っていた。ある日、「バブル」 2号店を訪れると、ボーイとして働く凪と鉢合わせをしてしまう。しかし、慎二はそれをママたちに悟られないよう、いつもの営業スマイルで初対面のフリをするが…。

その頃、凪から返された鍵を見つめ、自分の中に起きている感情の変化に戸惑うゴン。凪のことを考えると胸がチクッとする、この胸の痛みがなんなのか分からないでいると、緑 (三田佳子) からそれは “初恋” だと言われ、凪のことを好きだと自覚するが…。(TBS『なぎのおいとま』公式サイトより引用)

 

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